インクジェットシート施工とは?施工事例紹介を通して仕事内容・魅力・働く環境をご紹介!
AGOグループでは、最先端の内装仕上げ技術を学べる環境で、未経験からプロを育成しています。
モノづくりが好きな方、内装業を始めたい方歓迎!
現場のやりがい・仕事内容を事例付きで紹介。
建築・内装の仕事に興味があるけれど、「どんなことをするのか具体的にはわからない…」という方も多いのではないでしょうか?
今回は、AGOグループで実際に行っている「インクジェットシート施工」の事例を紹介しながら、
私たちの仕事がどんな技術で、どんなやりがいがあるのかを分かりやすくお伝えします。
■インクジェットシート施工とは?
「インクジェットシート」とは、建築現場でよく使用される高耐久・高性能の下地材で、以下のような役割を持っています。
・防水性アップ
・耐久性向上
・通気・透湿性能
・仕上げの品質を安定
施工の流れはシンプルで、下地の状態をチェックし、シートを貼り、端部を丁寧に処理する…が中心です。
一度覚えれば「技術職をしてずっと使えるスキル」になります。
AGOグループでは、「光」や「色」を活かした空間作りのご相談を多くいただきます。
今回ご紹介するのは、宇都宮市のYou’s paradise様にて実施したインクジェットシート施工の事例です。
インクジェットシートは、吸着力の高い特殊フィルムにデザインを印刷し、壁面やカウンターへ貼り付ける施工方法です。
一般的な壁紙と違い、
・鮮やかな色表現が可能
・ブラックライトで光る特殊インクも使用可
・剥がして貼り替えることも可能
といったような特徴があります。
そのため、コンカフェやバーのような、世界観の強い内装を作りたい店舗にとても相性が良い素材です。
内装の施工により客様のイメージする世界観を実現することができ、お客様に喜んで頂ける事が、スタッフのやりがいにも繋がっています。
あなたもその一員として、お客様の理想の空間づくり「美しい空間を生み出す仕事」に挑戦してみませんか?
求人募集や仕事内容についてのご質問は、お気軽にお問合せください。